2008年05月25日

FXで相場の流れをつかむ方法

FXでは取引レートの時間差を利用すれば、相場を先読みすることができる。

相場を先読みすることができれば、勝率100%です。
負けようがありません。

レバレッジを利用して100万円の資金を100倍にかければ1億円の取引だってできる。

不労所得だってできる。スワップだ。
これは外国の高い金利を毎日受け取ることができる。

FXの人気と魅力はなんといってもこのスワップとレバレッジにあるのではないか。

しかし、いいことばかりではない。もちろんハイリスクハイリターンで
為替相場を読めないと非常に危険だ。レバレッジを高くした場合スワップ金利なんかすぐに吹っ飛んでしまうことも結構ある。


為替相場はチャートを見て過去の動向を研究するに尽きる。

ボリンジャーバンドやMACDなどといったテクニカル指標は、チャートで月足、週足、日足といった眺めのスパンで見ることがおススメである。


すると、自然に為替相場のボラティリティを知ることができる。
つまり、為替の変動の動きの程度がわかってくるのだ。

ちなみに、今年の夏までには1ドル80円近辺まで下がるという予測があるが、それ以上下がる確立はチャートの過去の動きからして極めて低いことがわかる。

もちろん、投資だから絶対はないが。。。

下記の動画を参考にしてみてください。






ボリンジャーバンド入門







posted by FX男 at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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